宅トレの回数、もう数えなくていい。
カメラがスコアをつけます。
iPhoneを壁に立てかけ、スタートを押して、トレーニングするだけ。Tatakaeが回数を数え、セットを保存し、どれだけ強くなったかを正確に見せてくれます。時計もベルトも不要。7回目で数がわからなくなることもありません。
iPhone専用 · iOS 26以降が必要

本気でトレーニングする人のために
基本機能は無料で、広告はありません。あなたの情報が売られることもありません。トレーニングの記録はiPhoneの中に保存され、そこから出ることはありません。
AIによる種目検出
カメラを向けて動き始めるだけ。VisionとCoreMLがiPhone上で、オフラインでも体の動きを読み取り、リアルタイムでカウントします。
トレーニング記録
手入力派ですか?セット、回数、重量を数タップで記録できます。保存したルーティンを開けば、最初から入力済みです。
進捗の記録
自己ベスト、グラフ、筋肉部位ごとの内訳を、好きな期間で確認できます。
ルーティン
1週間の予定を立てて、毎回のトレーニング前にリマインダーを受け取りましょう。Proなら、ルーティン全体をカメラが進めてくれます。
体のサイズ
胸、ウエスト、上腕、太もも、ふくらはぎ。部位ごとにグラフがあるので、鏡だけが頼りではなくなります。
カスタム種目
欲しい種目がない?追加して鍛える筋肉を設定すれば、ほかの種目と同じように履歴に反映されます。

回数をこなすのはあなた。数えるのはアプリ。
iPhoneを置いて、種目を選んで、スタート。Tatakaeがリアルタイムで体の動きを追い、1回終えるたびにカウントします。最後のセットも、最初のセットと同じくらい正直な数字になります。
対応している種目
目標を選ぶ。すべてのレベルを勝ち取る。
体系的な自重トレーニングプログラム。各プログラムにはベーシックからアドバンスまで4つのレベルがあります。日数が経っても次のレベルは開きません。1セットで正しく目標を達成したときだけ解放されます。判定するのはカメラです。
ザ・フォージ
みんなここから始めます。「トレーニングしなきゃ」を、体で実感できる習慣に変える4週間。
4週間プログラムの詳細を見る →各レベルは、1セットで目標を達成すると解放されます。決めるのはカレンダーではなく、カメラです。
はじめの一歩
床での腕立て伏せがまだきつい人へ。椅子に手をついた腕立て伏せから膝つきへ、さらにスクワット、クランチ、プランク。床での腕立て伏せができるようになるまで続けます。
0 → 腕立て伏せ50回
1セットで腕立て伏せ50回。そこまでのすべての目標で、カメラがごまかしを許しません。
ヒーローサーキット
トム・ホランドのスパイダーマン役のトレーニングで有名になったワークアウト。懸垂、腕立て伏せ、スクワットを20分間くり返します。レベルはありません。あるのは前回のスコアだけ。
はじめての懸垂
斜め懸垂と腕立て伏せの8週間。まだ一度もできたことのない1回のための筋力を、着実に積み上げます。
0 → 懸垂10回
まずは斜め懸垂、次に逆手懸垂、最後は正しいフォームの懸垂を連続10回。順番に手に入れる、本物の引く力。
0 → スクワット100回
自重スクワットを止まらずに100回。レベル4に着いたら、脚が教えてくれます。
はじめてのサーキット
タイマーと戦う、はじめてのワークアウト。膝つき腕立て伏せ、クランチ、スクワットを10分間くり返します。レベルも器具もありません。あるのは前回のスコアだけ。
トータルバーン
短くてハードなサーキット。バーピー、スクワット、腕立て伏せ、クランチを、ほとんど休まずに。すべての種目をクリアしてレベルアップ。
全身90日
カメラがカウントする7種目で、プッシュ、プル、脚を12週間。締めはプランクです。
0 → プランク2分
カメラが計る2分間のプランク。タイマーが進むのは姿勢を保っている間だけで、崩れた瞬間に止まります。
0 → バーピー30回
バーピーを連続30回。筋肉だけでなく、エンジン(心肺)を鍛えるプログラムです。
0 → ディップス20回
平行棒でディップス20回。並行して腕立て伏せで押す力の土台を伸ばし続けます。
0 → クランチ50回
1セットでクランチ50回。1回ずつカメラがカウントするので、数え間違いはありません。
強くなっている証拠
すべての回数、すべてのセット、すべての自己ベスト。記録され、グラフになり、疑いようがありません。

自己ベスト
種目ごとのベストセットと、それを更新した日。
筋肉部位の分析
よく鍛えている部位と、後回しにしがちな部位がわかります。
セッション履歴
すべてのセッションを、セットごとに、実際のとおりに。
Apple Intelligenceによる分析
各セッションのあと、Apple Intelligenceがあなたの数字を読み取り、もっと攻めるべき点と抑えるべき点を伝えます。対応するiPhoneで、デバイス上で処理されます。

家では鉄棒、ジムではバーベル。
自重トレーニングは得意分野であって、限界ではありません。重量と回数でどんなリフトも記録でき、リビングの床で使うのと同じアプリで筋力の伸びを確認できます。
メジャーは嘘をつかない。
胸、ウエスト、上腕、太もも、ふくらはぎを記録し、部位ごとにグラフ化。Appleヘルスケアとも同期します。鏡ではなかなか見えない変化がわかります。

一度決めれば、あとは1週間トレーニングするだけ。
テンプレートを作って、トレーニングする曜日と時刻を決めれば、始める前にTatakaeがお知らせします。Proなら自動ルーティンにできます。カメラが毎セットをカウントし、次の種目へ進めてくれます。

トレーニングは、もうひとりじゃない。
フレンドを追加して、1セットで腕立て伏せ、懸垂、スクワットを一番多くできるのは誰か競いましょう。自分の国や世界中の人と比べ、カテゴリで絞り込み、ランキングがリアルタイムで動くのを見られます。ランキングに載るのはカメラがカウントした回数だけなので、どの数字も本物です。
任意:競いたいときだけAppleでサインインしてください。トレーニングにアカウントは不要で、オンにしない限り何も公開されません。