自宅でできる自重トレーニングプログラム
どのプログラムも4つのレベルで構成され、セット数、回数、休憩があらかじめ決まっています。レベルが上がるのは日数が経ったときではなく、1セットで目標を達成したときです。すべて自重で行い、回数はiPhoneのカメラがカウントします。
ゼロから始める
自重トレーニングが初めてなら、ここから始めましょう。
目的別
1セットで達成する具体的な目標がひとつ。そこまでの4つのレベル。
0 → 腕立て伏せ50回
無料1セットで腕立て伏せ50回。そこまでのすべての目標で、カメラがごまかしを許しません。
はじめての懸垂
Pro斜め懸垂と腕立て伏せの8週間。まだ一度もできたことのない1回のための筋力を、着実に積み上げます。
0 → 懸垂10回
Proまずは斜め懸垂、次に逆手懸垂、最後は正しいフォームの懸垂を連続10回。順番に手に入れる、本物の引く力。
0 → スクワット100回
Pro自重スクワットを止まらずに100回。レベル4に着いたら、脚が教えてくれます。
0 → プランク2分
Proカメラが計る2分間のプランク。タイマーが進むのは姿勢を保っている間だけで、崩れた瞬間に止まります。
0 → バーピー30回
Proバーピーを連続30回。筋肉だけでなく、エンジン(心肺)を鍛えるプログラムです。
0 → ディップス20回
Pro平行棒でディップス20回。並行して腕立て伏せで押す力の土台を伸ばし続けます。
0 → クランチ50回
Pro1セットでクランチ50回。1回ずつカメラがカウントするので、数え間違いはありません。
ルーティンとサーキット
追いかける数字はひとつではありません。全身をまんべんなく鍛えるサーキットと全身プラン。
ヒーローサーキット
無料トム・ホランドのスパイダーマン役のトレーニングで有名になったワークアウト。懸垂、腕立て伏せ、スクワットを20分間くり返します。レベルはありません。あるのは前回のスコアだけ。
はじめてのサーキット
Proタイマーと戦う、はじめてのワークアウト。膝つき腕立て伏せ、クランチ、スクワットを10分間くり返します。レベルも器具もありません。あるのは前回のスコアだけ。
トータルバーン
Pro短くてハードなサーキット。バーピー、スクワット、腕立て伏せ、クランチを、ほとんど休まずに。すべての種目をクリアしてレベルアップ。
全身90日
Proカメラがカウントする7種目で、プッシュ、プル、脚を12週間。締めはプランクです。